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Welcome aavvii’s room♪ 余命1カ月 ガン告知された夫婦の記録 武本和枝


余命1カ月 ガン告知された夫婦の記録 武本和枝

LLP漢方研究有識者会代表の武本和枝著の「余命1ヶ月」

2008年12月に著者の夫が肝臓ガンと告知されました
翌年2月に「余命1ヶ月」と宣告され、生きる可能性を求めて
北京(中国)の病院で漢方治療を受けます

夫がガン告知されてから、余命宣告、北京の病院で漢方療法を
受けた結末までの4ヶ月間の体験記です

>>余命1ヵ月!「ガン宣告」された夫と妻の感動の記録【星雲社より出版】



【エッセイスト:逸見晴恵さん推薦】
『夫(元フジテレビ・アナウンサーの逸見政孝)を
ガンで亡くした体験は、本書の著者と同じです。
その後、私自身も医師から「子宮がん」の宣告をされ、
頭が真っ白になりながら、
やがて最善の治療法を見つけるべく、立ち上がりました。

本書は、「あきらめないガン治療」「生きる可能性を求めるガン治療」を
きっと教えてくれるはずです』


【もくじ】
第1章
「何か、おかしい?」夫の体調に異変
インフォームド・コンセントへの疑問
西洋医療の限界を知ったガン治療

第2章
漢方療法にすべてを託して
西洋医療に見放されたとき、あきらめないガン治療を求めて
中西医結合医療-漢方治療に立ち向かった!

第3章
幸せな日々のなかで
夫が生きた証として、愛した彼との出会いと
楽しい日々をいつまでも・・・・・

第4章
中国・北京の病院にて
厳しい現実に突き当たりながら
漢方療法に夫の命を預ける!

第5章
最後の日々の別れ
母に会いたい、ラッキーに会いたい
そして友だちに会いたい・・・・・

>>余命1ヵ月!「ガン宣告」された夫と妻の感動の記録【星雲社より出版】



ガンは不治の病ではなくなりつつありますが
それも早期発見の場合に限られます

ガン告知・余命の宣告が一般化してきた昨今
あなた自身、またはあなたの愛する人が余命の宣告を受けたとき
どのように死と向き合って生きていったらいいのでしょうか・・・


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テーマ : 紹介したい本
ジャンル : 本・雑誌

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